So-net無料ブログ作成
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ブログにログイン出来ないと思ったら [ネット証券]

So-netブログを久々に更新しようと思ったら、どうもログインできないようで、何度も試した結果ようやくログインすることができました。

以前からサーバーがダウンするようなことはないものの、SO-netのシステムについてはちょっと使いにくいなと思っている部分がありました。

例えば、ブログの記事を書いている最中に、そういえば前回どんな記事をかいたのかな?と確認したい時ってありますよね。
そこで、管理画面にある「自分のブログを見る」というリンクをクリックすると、ほとんどのブログサービスは別窓でページが開くのですが、So-netの場合は同じ画面でリンク先が開くんです。

つまり、書きかけのブログ記事が~ってことになってしまい、凄く不安になります。

その他にも、これまでは一元管理されていたログインページが、So-net会員、メールアドレス会員に分けられてしまったんですよね。毎回ログインする時に自分がどちらに属しているのかを選択した上でログイン情報を入力しなければなりません。

で、結局今回どうやってログインしたかというと、
メールアドレス会員を選択 ⇒ ログイン情報を入力 ⇒ ログインできません ⇒ ログインページはこちらのリンクをクリックする ⇒ 管理画面へ移動

こういう手順でした。。。

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データ復元業者は生き残るのか [ニュース]

大切なデータを残すには、ハードディスクというものが必要です。
言うなれば、PCの脳みそ、記憶装置といえるものですが、機械である以上ハードディスクは故障し、時には中に記録したデータを取り出せないことがあります。

このような時に強い味方になってくれるのが、データ復元業者と呼ばれる人々です。
独自の技術を使って壊れたHDDのからデータを復旧させてくれます。(お値段は高いらしいですが…)

しかし、最近はフラッシュストレージなるものが登場し、徐々に値段も下がって来て主流になりつつあります。
これは、ハードディスクよりも読み込みや書き込み速度が早く、壊れにくいものです。
書き込みの上限回数があらかじめ決まっていて、一定の回数になると確実に壊れます。

ディスクではないですから、詳細はわかりませんが復旧は難しいと思います。

そこで、フラッシュストレージが主流になって困るのは、データ復元業者です。
仕事が無くなってしまいますからね。。

また、最近ではデータ復旧ソフトもたくさん登場し、その機能も日々改善によって向上しています。
もう業者に頼まなくても、フリーソフトであったり、市販のソフトを購入して自分でデータ復旧作業を行うよ。という人もたくさん増えてくるのです。

ソフトの精度が上がれば、それでデータが確実に復元できることとなり、わざわざ高いお金を支払って業者に頼む人もいなくなるでしょう。

津波の影響で水浸しになって壊れてしまったHDDを復旧させるためにも活躍したと言われているデータ復旧業者の未来は一体どうなっていくのでしょうか。

データの復旧はSSDでも出来るのかい

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不動産投資信託の仕組み
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情報はどんどん速くなっていく [会社四季報]

昔は、世界の株式市場でおきた事象が他国に知れるまでにタイムラグがあったといいます。
つまり、米国で金の価格が暴落したことをいち早く知ることができれば、次の日の東証において自分のみが知り得ている情報となる為、金を売ればいいのです。

ありとあらゆる情報を先に入手したものが勝利を手にできる時代だったんですね。
もちろん、情報を先に入手できるのは誰かというと、既にお金を持っている人達であって、金持ちがより金持ちになりやすい図式だったのです。

今はもう会社四季報はネット証券のを使っているという人も多いと思いますが、これも昔なら本屋さんに買いに行く必要があったのに、現在は四季報の発売日に最新のものが閲覧できるようになっています。

また、会社四季報速報においても、機関投資家向けの情報として配信されていましたが、今は証券会社が無料で配信していますよね。

このように、一昔前なら一部のプロのみが知り得た貴重な情報も、現在は私達個人レベルでも入手することができ、しかも無料でほぼリアルタイムに知ることができるのですから、活用しない手はありません。

過去の記事
ロゴマークに変化を確認

やっぱりインフルエンザ関連株
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バックアップにクラウドを活用する [ニュース]

ハードディスクにデータを保存している人が多いと思いますが、HDDには寿命があります。
近年ではSSDも普及してきたので、私も次のPC買い換えにはSSDを選択しようと思っているのですが、こちらは書き込みや読み込みが速い分、寿命も短いと言われています。

最悪の場合、自力でハードディスクデータを復旧する方法もありますが、やっぱりいざという時の為にバックアップは取っておきたいものです。

最近は無料のクラウドサービスがたくさんありますので、そういったものを利用すると使いやすいと思います。
主に、PCと同期するようなSugarSync(シュガーシンク)などを使えば、大切なファイルを常にクラウド上にバックアップとして同期出来るので、便利です。

本来はそれらを他のPCなどでも編集できるようなシステムなのですが、バックアップとしてもしっかり機能するはずです。

やっぱりインフルエンザ関連株

さんまさんの再婚話本当でしょうか
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日本の証券取引所が一つになる? [会社四季報]

ここの所、日本国内でもいたるところで業界再編の動きが加速していますね。
これまで上場しなかった大きな企業が株式公開を行ったり、逆にMBOによって非上場化する企業も増えてきました。

みずほフィナンシャルグループのように、証券業務を完全子会社化する企業も増えていますし、これまでライバル関係だった2つの会社が統合するケースも増えています。

最近だと新日本製鐵と住友金属工業が経営統合を発表したという大きなニュースがありました。
そして今日、日本を代表する証券取引所の東証と大証が経営統合することで話を進めているとの報道がありました。

最近は世界的に証券取引所の買収や統合が頻繁に行われており、日本も世界に対抗する為の措置であるとのことですが、東証は単独上場することも発表しています。

統合する話がある一方で、資金調達する為に上場も検討している…
この話って少しおかしい気がします。要するに上場とほぼ同時に投資家から資金を調達して経営統合するということは、結局投資家は損してしまう可能性が高くなると思うのです。

本当に、昔から東証は怠慢だとか色々と言われていましたが、彼らのやることはよくわかりません。

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みずほ銀行の株価が安い

下げ続けた日本が反発したことと、野村ジョイのスタートについて
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やっぱり日本製には安心感がある [ネット証券]

昔から「MADE IN JAPAN」という言葉が一つのブランドになっているように、日本製品は作りが丁寧で安心できると言われています。まさに信頼の品質というやつですね。

僕はデルのパソコンを使っているのですが、掲示板などを見て調べていると、出るには2種類のメーカーのハードディスクが採用されているみたいなんです。
その一つが韓国のサムスン製のもので、もう一つが日本のNECが作っているハードディスクです。

サムスンって最近ではギャラクシーSなんかが話題の超一流メーカーですが、心理的にはNECの方が当たりというか、安心できる感じがしませんか?

特にハードディスクの寿命にも関わってくる話なので、出来れば日本製の方がいいですし、これからも品質を守ってもらいたいと思います。
実際に僕が使っているのはNEC製だったのですが、ハードディスクは壊れず5年以上の寿命を更新中だと思います。(何年ぐらい今のパソコン使ってるのか忘れた)

あと、昔同じ製品で日本製のと台湾製のものを比べたことがあるんですけど、全くの同一商品にも関わらず、蓋をあけてみると中の配線は全く違っていました。
日本製品が綺麗にハンダ付けされた配線になっているのに対して、台湾製のハンダや配線はぐちゃぐちゃだったんです。

過去の記事
メガバンクが上がらない

証券会社も本格的にFX参入です

NYダウの株価回復が著しい
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日経平均は反落 [ネット証券]

最近はずっと上がり続けてきた日経平均株価ですが、ここにきて少し休憩モードに入ってしまったのか、100円以上の反落となっています。

これが一時的なものなのか、本格的な押し目になるのかはわかりませんが、為替が徐々に円高に向かってきているのも原因の一つでしょう。特に最近はレバレッジ規制でFXの取引高も少なくなって来ているようですので。

そういえば、これからFXを始めようと思っている人は、デイトレードよりもスワップ投資も視野に入れた方がいいかもしれません。FX 比較 口コミは大切ですが、規制が入るとデイトレでは稼ぎにくくなりますし、逆に景気が回復してくれば外貨は金利が上がって来るはずなので、これまでとは違った投資方法も考えていくのが大切だと思います。

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9月最初の更新
株も為替もすべては繋がる
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今年もあっという間に終わってしまいました [ニュース]

年を追うごとに1年が過ぎるのがとてつもなく速くなっています。
私の場合、特に20歳を過ぎてから極端に速くなったと記憶しているのですが、みなさんはどうでしょうか?

女性の場合は30歳を過ぎてから、男性の場合は35歳を過ぎてから真剣に結婚を考えるらしく、私も例外なく婚活ブログなんぞを見るわけですが、婚活って簡単なようで難しいですね。

よい人と巡り合って結婚出来ればよいのですが、一説によると結婚相談所でも成婚率は10%程度らしいですよ。もちろん会員数が少ない所はもっとパーセンテージは高まるんでしょうけど。

今年もまだ日数が残っているのでフル回転で年末まで頑張るわけですが、このブログは今年最後の更新になると思うので、一足先にお疲れさまを言っておきます。

来年も頑張っていこうと思うので、皆さん来年も経済と金融の見方をレクチャーするBlogをどうぞよろしくお願いします。

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プロミスが大幅安を続ける [会社四季報]

武富士が破綻したあたりから、消費者金融株が徹底的に売り叩かれています。
その直前まで短期的な需給要因もあってか、急騰しているセクターでしたので、その反動も大きく、プロミスが倒産するのではないかというくらいに連日売り叩かれました。

しかし、最新の会社四季報を見ればわかるように、第二の武富士として名前が挙がるのはアイフルであることは明らかです。
武富士と同じ独立系で非常に厳しい状況が続き、先日事業再生ADRを発表したことで株価が大きく値下がりしたというのも記憶に新しい銘柄です。

逆に、アコムやプロミスは銀行系といわれ、それぞれ三菱UFJグループ、三井住友グループの傘下となっていますから、まあ見捨てられないとは言い切れませんが、ある程度助けてくれるんじゃないのか?という安心感があります。

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みずほ銀行の株価が安い [ネット証券]

日本振興銀行は破綻してしまいましたが、現状ではデフレとは言われつつも失われた十年のように、大手銀行が破綻する可能性があるという経済状況ではありません。

大手のメガバンクはこぞって増資を発表していますが、財務体質を強化することによって三井住友フィナンシャルグループなどは株価がやや上振れしています。
しかし、気になるのがみずほフィナンシャルグループです。

株式の売買単元の変更によって買いやすくなりましたが、株価100円割れも視野に入ってくるのではないかというくらいの安値更新ぶりで、今日の日本株のADR市場でも売られているようです。

特に、株価が安くなったことで一円に並ぶ注文の数も膨大になりますから、日経平均が上昇しても下落してもほとんど動かず、最終的に投げが出ている状況でしょうか。
何れ買うチャンスはやってくるでしょうが、まだ下げ止まっていない以上、安易にPERとPBRで判断しない方がいいでしょう。

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